海の上のピアニスト本質ではないところに議論が...

April 25, 2005

テルミン


テルミン ディレクターズ・エディション
こんな楽器があったことをはじめて知った。
音の印象としてはノコギリなどを振動させて出す音に近いかもってのが第一印象。それにしても空中で手を動かして共振レベルを変えるってのがなかなか面白い。
当時としては最先端の技術だったんだろうなぁ。
でも、この技術を持つが故に翻弄された一生を送った博士の神生はちょっとだけ切ないかも。
(☆☆☆)

mambo_no5 at 21:29│Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
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シネマンボ 

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