アントニオ猪木自伝 / 猪木寛至GERMAN WEEKS at OZONE [日本におけるドイツ年2005/2006]

November 20, 2005

フォトジャーナリズム / 徳山喜雄

フォト・ジャーナリズム―いま写真に何ができるか


ここ最近、フォトジャーナリズムに関する環境は大きく変化してますよね。
撮影のデジタル化、通信の向上、個人情報保護、凶悪犯罪、そしてその低年齢化。
そんな中で、報道写真家は何ができるか?どうしていくか?
と言うようなことが書かれています。
書かれた当時はデジタルではまだ十分な画質が...の様なことが書かれていましたが、今ではまた状況が変わっちゃいましたしね。
この世界で生きて行くにはなかなか大変な感じですね。
(まぁ、どの世界でも同じなんでしょうけど)

mambo_no5 at 07:56│Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
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