スクラップ・ヘブン朝からギャルサー(最終回)

June 26, 2006

人道的介入 -正義の武力行使はあるか- / 最上敏樹

人道的介入
”目的と手段”、”総論OK、各論NG”
その辺の乖離によって日頃起こっている不幸がな出来事が加減されているんでしょうね。
あと、特例は特例、常態化(法整備)などはしてはいけない。それ以外のケースに当てはめて、違和感のあることは実施しない。などなど。

いろいろ考えさせられますね。
(☆☆☆)

mambo_no5 at 22:16│Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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