フレフレ少女笑う食卓―面白南極料理人 / 西村 淳

January 11, 2010

マリと子犬の物語


これも溜まっていた映画です。
こども・動物・別れと再開・地震・で、新潟
つぼが押さえられすぎまして、分かってはいるのに涙腺ダダ漏れになってしまいました。
それにしても動物の演技がすごすぎ。こんな動きをどうやったらさせられるんだろう?
あと、避難先の体育館が通っていた学校の第二体育館(現在は解体済み)だったのも懐かしかったなぁ〜
とまぁ、そんな感じで私にはこの手の映画は危険です。
”ウルルの森の物語”も見る気はないですけれど、危険でしょう。

mambo_no5 at 15:57│Comments(2)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
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シネマンボ  | 2004新潟水害/地震

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この記事へのコメント

1. Posted by なな子   January 11, 2010 21:12
私も観ました。
第二体育館、懐かしいですね…。

犬好きな私は、大抵犬の映画を観るときはティッシュ1箱が欠かせないのですが、この映画を観たときは殆ど泣きっぱなしで。翌日は目が腫れていました(笑)翌日が休みで良かったです。
2. Posted by 赤猫   January 12, 2010 23:15
コメントありがとうございます。

だいぶ誇張した感はありますが、鉄板の展開ですよね。泣かせるポイントが多すぎですよ...

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フレフレ少女笑う食卓―面白南極料理人 / 西村 淳