丹羽多聞アンドリウ

June 11, 2012

東京少年


これまた腰痛の時に寝ながら観ていた映画です。

堀北真希の一人二役を堪能する映画です。というかそれのみです。
映画制作当時の彼女だからこそ成立する感じですね。まさにこの映画に関しては旬といった感じですなぁ。

この二役が両極端だからこそ、このギャップがいいんですよねぇ。


mambo_no5 at 22:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック