県高等学校総合文化祭

October 25, 2008

いやぁ、懐かしいです

2a6f4c66.jpg新潟日報 NIIGATA NIPPO On Line
県高校写真展、最優秀賞決まる

 県内高校生の写真技術の向上を目指す「県高等学校総合文化祭写真専門部展」(同文化連盟主催)の2次審査会が24日、新潟市中央区の県民会館で開かれた。モノクロ部門で十日町市の松代高校1年佐藤優衣さん(15)、カラー部門で新潟市西蒲区の巻高校2年古沢由紀さん(16)が最優秀賞に輝いた。

 42校から1505点の応募があり、1次審査を体育祭の綱引きや祭りの一こまなど、身近な素材を切り取った高校生らしい作品120点が通過。2次審査は、写真家の松本明彦・長岡造形大教授と「ビュー福島潟」の清水重蔵館長が、各校の生徒ら約180人が見守る前で審査した。

 受賞した古沢さんの作品「おちゃめなグランマ」は、ウインクする76歳の祖母をフレームいっぱいにとらえ、迫力を持たせた。松本教授は「気心知れた家族だからこそ撮れた作品」と講評。古沢さんは「祖母の素顔を残したいと思って取り組んだので、すごくうれしい」と話した。

 入選・入賞作計703点は25日から28日まで、同館で展示される。



あぁ、この記事を読んで非常に懐かしいスイッチが入りました。
私も在学時に応募して、最優秀は逃しましたが、優秀賞をもらったんだっけ。
その辺もきっかけで進路もこっち方面になったんだっけなぁ。
なんてことを思ったりしてしまいました。
在校生の皆さんからすればダブルスコアな齢になりつつありますが、まぁやっていることは大して変わってませんな。

mambo_no5 at 19:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote