芥川龍之介

September 23, 2009

TAJOMARU




娯楽時代映画でした。
オープニングで中野裕之監督の名前を見た段階で、細かいことを気にせず楽しもうモードになりましたね。

お話は王道の展開です。細かいところはつっこみどころはいっぱいあります。

でも、まぁいいじゃないですか。

普通に楽しかったので良しってことで。

ただちょっと尺が長すぎる気がしましたねぇ。

mambo_no5 at 19:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote