of

June 10, 2020

ウィンクキラー&omens of Love


地味に35年越しの勘違いが解けたネタです。

インストゥルメンタルで有名なT-squareの「OMENS OF LOVE」
近所のスーパーでもよく流れていて曲に合わせて
「いらっしゃいませ、いらっしゃいませ」
と流れていたりするのですが...

私にとってはこの曲がもとだと思いこんでいました。
小泉今日子さんの「ウインク・キラー」です。
アルバム「Flapper」の中の一曲で、かなりマイナーな曲です。
(しかも同時期に野村宏伸も類似(男の目線)の曲でデビュー)
兄が小泉今日子のファンでして、実家で結構かけていたんですよね。
何度も聞いているうちに歌詞までで覚えてしまい、インストゥルメンタルが流れると歌詞が頭を流れるという。

私自身、小泉今日子の曲だと思っていたもので、インストゥルメンタルで流れると、あんなアルバムのマイナーな曲なのに、と思っていた次第です。

ということでウインクキラー。
先日、ラジオで「ウインクキラー」を久しぶりに聞いて、その際にコメントされていてえぇッと思った次第です。
その後WEBで検索したりして色々と理解したのでありました。

こんなこと結構あるのかなぁ。、

mambo_no5 at 11:02|PermalinkComments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

July 08, 2016

存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48


今日から上映の本作を観に行ってきました。
なんだかんだで毎作劇場で鑑賞しています。こればかりは本当にドキュメンタリー&タイムリーな内容なので、レンタルではなく劇場観ることに意味があるんですよね。

最近はメジャーどころがどんどん卒業していき、正直なところ、知っているメンバーがだいぶ少なくなっているんですよねぇ。

今回も生々しいネタが連発、
まさかの光宗薫登場だの、週刊文春の取材など楽しませてくれました。
知りませんでしたがTEAM8って全く違った雰囲気になっているんですね。あれならば濃いファンが付きそうだわ。
作品中でもありましたが、以前と違って各地域に根ざしてコアなファンを中心に対応していくようになったんだろうなぁ。それはそれでありだと思いますしね。
それにしても新潟の力の入れ方がなかなかびっくり。

mambo_no5 at 20:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

July 04, 2014

DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女 たちは、今、その背中に何を想う?

docu AKB
本日公開の『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女 たちは、今、その背中に何を想う?』(長っ 以下略)を観に行ってきました。
個人的にはそんなにファンというわけではないのですが、この映画は生々しくて面白いのです。
進行形の事例ということもあって映画館でみることに意味があるんですよねぇ。
(と、言い訳)
レイトショーで鑑賞しました。私の場合は最寄りの映画館で公開されていましたが、地方なこともあり、かなり遠方から来られた方もちらほら。みなさん好きですねぇ...

で、映画の方は相変わらず生々しい。
今回は過去作とは異なりインタビューはほとんどなくなり、本当にドキュメンタリーという感じですね。ベテランがどんどんいなくなっていき、残されたものでどうするか?組閣における人事のゴタゴタ、研究生やドラフトという非常に不安定な状況なのにもかかわらず、地方から上京してくる人たちなど、観ていてキリキリしてしまいますね。

正直、ブームがこんなに続くとは思ってませんでした。
毎年のように、そろそろ終わるだろ。と思うのですが、続いているんですよねぇ。
来年もまだ続くのでしょうか...



mambo_no5 at 21:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック