トラベルマンボ2012GW

June 21, 2012

謎の赤いスープと炒め物でランチ

屋台でランチ
観光を終えて街に戻りお昼ごはんにすることに。
今日は食事を終えたらバンコクに戻ろうと思っていたので軽くしようか、ということで屋台でいただくことに。
まぁ、よくわからないけどここでいいかなぁ、ってことで屋台に入店。
メニューもタイ語で書かれていてなんにもわからなかったので、画像右手の女性二人組のオーダーしているものと”同じの!”って感じでオーダー。

何が来ることやら...

炒め物(不明)
出てきたものは、まずは炒め物。貝類が入ってますが、なんだか生っぽい...
まぁ、火が通っているから大丈夫だろ?ってことでいただきました。

ちょっと微妙ですなぁ...

赤いスープ
続きましては謎の赤いスープ。(マゼンタっていうか紫っぽい)
なかは臓物、血を固めたもの、厚揚げ(笑)

なんとか完食です。

こういうこともあるさ!

さて、撤収〜、さよならアユタヤ!

mambo_no5 at 13:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

アユタヤ歴史研究センター

ムダに広い
博物館をあとにして、アユタヤ歴史研究センターへ。
アユタヤの歴史のようなものが色々と説明されています。
日本からの資金援助もあるようで、そのせいもあり日本語表記での説明が多くあります。

無駄なオブジェ
資金援助の影響もあるのかもしれませんが、無駄なものが多くあったなぁ、と言う印象ですね。
ここは省いても良いかもしれませんね。



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チャオ・サン・プラヤー国立博物館(小学生集団と一緒ですが、なにか?)

博物館は小学生だらけ
博物館を訪問です。
ちょうど小学生たちの課外授業のようでして、周りは小学生だらけだったりして...

学外
中も小学生でいっぱいでしたが、遺跡内で発掘されたものがわんさかと展示されてましたよ。
また、涼しかったことも、ありがたかったですねぇ。



mambo_no5 at 11:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

象が街を闊歩しています

街を象が歩きます
アユタヤの街を歩いていると、遠くに象が歩いていたりしています。
観光用なのでしょうけれど、象がぞろぞろと歩いていたりして。
車の通りも多くないので大丈夫なのでしょうけれど、なかなかすごい風景ですな。

mambo_no5 at 11:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ワット・マハタート〜ワット・プラ・シー・サンペット

ワット・マハタート
道向にあるワット・マハタートを訪問。
こちらも寺院跡です。
こちらは大型のバスが並んでいるため観光客が多いです。

仏像頭
こちらで有名なのは仏像の頭が木の根に絡んでいるものです。
時間を感じますねぇ。

仏塔イパーイ
とにかく暑く、木陰からパチリ。

ワット・プラ・シー・サンペット
ワット・マハタートから、ワット・プラ・シー・サンペットまでピーカンの中歩きました。(あとで地図を見ると約1km)
ショートカットしようっ、と思って歩いていたところ、気がつくと敷地内に入ってました。(笑)
##さーせん...

犬もぐったり
暑さのせいで付近にいる犬はみんな木陰で寝てました。



mambo_no5 at 10:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

まずは”ワット・ラーチャブラナ”を訪問です

入場
渡し舟を降りて、観光開始です。
自転車を借りようかとも思ったのですが、せっかくだし歩こうというということに。
暑い中、水分補給に気をつけながら歩く歩く...
で、まずはワット・ラーチャブラナを訪問です。
こちらは寺院の遺跡だそうで。高い塔が特徴です。(ちなみに料金は@50バーツ)
まずは入場したての写真。

ワット・ラーチャブラナ
メインとなる塔です。
ここで、やたらと元気なヨーロッパ人(国名忘れた)といろいろと会話。(写真撮ったり撮られたり)
ここの塔は階段が有り登れます。

見下ろす
階段を登ってパチリ。
眺めはいいですが、手すりがなくってちょっと怖いですね。(ワットアルンに比べれば...)

宝物発見の地
登ったところの内部は、以前宝物が発掘されたそうで。(ブツは博物館にあるそうです)



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アユタヤに到着。渡し舟で中心部へ...

アユタヤに到着
無事10分遅れくらいで到着。途中かなり遅れたのですが、回復運転でだいぶ戻してます。
画像はアユタヤ駅のホームにて。ホームに盛土がされていないので乗車は大変です。バリアフリーどころじゃないですな。

最後尾
最後尾です。車掌さんが赤い旗で合図しています。このへんはアナログですな。(アナログの方が安心できるんですけどね)

アユタヤ駅
アユタヤ駅です。
駅前にトゥクトゥクがいたりしますが、駅から観光地までは間に川があるので陸路で向かうにはかなり遠回りになります。

駅前の川
渡し舟乗り場からパチリ。
かなり遠くに橋があります。
陸路だとあそこまで回る必要があるんですよね。

渡し舟
渡し舟で対岸へ。
これより先はアユタヤ中心部となります。



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バンコクから北に向かいます〜 (アユタヤまでですけど)

バンコク駅
さて、今日はバンコクから鉄道で北に向かいます。
北といってもアユタヤまでなんですけど。
バンコクからアユタヤまでならばバスのほうが全然安いのですが、長距離特急に乗ってみたかったのであえて鉄道で行くのであります。

櫛形ホーム
バンコク駅(ファランポーン駅)は終着駅/始発駅なので櫛形ホームです。こういう形態だとこれから旅にでるぞ〜、と言う気分が高まりますね。(上野駅効果です)

ウドンタニー行き
乗る車両はウドンタニー行きのディーゼル特急75号です。時刻表はこちら。乗るのはほんの一時間。でも終点までは10時間程度かかります。こういうのもいいですよねぇ。

ディーゼル車両
乗る車両はこんな車両です。
ホームから乗車位置までは高低差があるのでよじ登るような感じですね。

サボ
最近日本では見かけないサボも健在です。

二等車両(冷房付き)
車両の等級は三段階あり、三等だと空調なしの自由席。二等は指定席の空調有り。一等は個室です。
この車両では一等はなく、乗ったのは二等です。座席の向きが固定なので私達のせきは背面移動でした。
クッション付きのシートと空調はありがたいですなぁ。

アユタヤに向かいます〜。




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June 20, 2012

ガパオライスで晩ご飯〜旧ファミマ看板ハケーン

ガパオライス
晩御飯は昨日に続いてTerminal21のフードコートでガパオライスをいただきました。mgmg。

昔のファミマロゴ
ホテルの隣にファミリーマートがあるのですが、そこの看板が日本で言うところの古いタイプの看板でした。
懐かしいなぁ。

mambo_no5 at 17:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

SWENSENSでコールドスイーツでクールダウン

スイーツ
歩き回ったあとに発見博物館を訪問したのですが時間がないってことで取りやめて撤収。
船とBTSで戻りました。
途中、SWENSENSでちょいとクールダウンです。
こちらでは人気のお店のようで、いろいろなところにあります。
私はフルーツたっぷりのアイスパフェのようなもの、連れはチョコレート三昧のパフェでした。
冷たくって美味しいですなぁ。生き返ります。

SWENSENS
お店はこんなかんじです。
女性客が多いですね。



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チャイナタウンから市場をふらふら

チャイナタウン
ファランポーン駅でチケットをゲットしたあとは王宮方面(西方面)にふらふらと散策です。
チャイナタウンが広がっており、建物や雰囲気が中華風です。

チャイナタウン2
このへんなんて本当にチャイナタウンですなぁ。

焼きバナナ
屋台で焼きバナナをゲット。
ほくほくしていてそんなに甘くないです。焼きバナナに適した品種があるんだろうなぁ。二本で20バーツ。
また水分補給でカットフルーツ(パイナップル)を購入したりして。これも20バーツでした。

お供え
パーククローン市場ではお供え物やお花がいっぱい。

小玉ねぎなど
市場は見ていて楽しいですなぁ。

南国フルーツ
南国フルーツ山盛りです。

屋台でそば
むちゃくちゃ暑い中、屋台で麺類をいただきました。
よくわからないので二人分おまかせで。
臓物の入ったスープはなかなか美味しいですな。汗をかいた身体には程よい塩分が心地いいです。


より大きな地図で 2012 タイ を表示

食べた屋台はこのへんです。コンビニのあたりです。

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MRTでファランポーンへ向かい、アユタヤ行きのチケットゲット!

チャトチャック駅
バタフライパークで蝶々を満喫してあとにします。
MRTでファランポーンへ向かいます。

地下鉄です。
地下鉄は最近できたということもあり綺麗です。地下だと空調もきいていて快適ですねぇ。

ファランポーン駅
終点で下車。地上に上がり同名のファランポーン駅(タイ国鉄)です。
終点駅、ターミナル駅らしく駅や待合も広いです。

右側がチケット売り場
翌日アユタヤに行こうと思っており、前売りのチケット売り場を発見。
購入しようかなぁ、と思い近づこうとすると案内の女性が現れ、”明日来て買え”と言う。
どうも納得できなかったので、案内の女性が離れた際に窓口に並びチケット購入を試みると...

無事に購入できました(笑)
事前に紙に乗りたい便名、行き先、クラスや枚数を書いておけばすんなり購入できました。

やれやれです。これで明日は向かうだけ〜。


より大きな地図で 2012 タイ を表示

ファランポーン駅です。




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バタフライパーク(蝶園)で蝶三昧

バタフライパークはこちら
鉄道公園を引き返すように歩き歩いてようやくバタフライパークはこちら、の表示が。
(文字はわからなくっても絵ならわかりまする〜)
公園を歩いていると小動物がいろいろいたりしますね。派手なトカゲがいたりすると南国らしいです。

バタフライパーク
ようやくバタフライパークに到着!
ガラス張りの温室状態のようですね。
入場受付はありますが、無料です。
早速中に入ります。

フルーツに集まる
おぉ、早速フルーツに集まる蝶々さんたち。
南国の動く蝶々はまたいいもんですな。

葉っぱみたい
閉じているときに葉っぱのような羽根も。

葉っぱの裏は鮮やか
開くと非常に鮮やかだったりします。

青アゲハ
他にも羽根の青いアゲハがいたり...

蝶々イパーイ
いろんな蝶々が飛び交っています。

取れなかった蝶々もたくさんありました。
なかなか素晴らしい施設ですなぁ。


より大きな地図で 2012 タイ を表示 鉄道公園への入り口はこのへんです。

蝶園つながりです。

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鉄道公園をさまよう...バタフライパークは何処?

バナナ園
今日は連れの要望もありバタフライパーク(蝶園)に行こうということになり、BTSの終点、チャトチャック公園駅を降りていざ公園に。目的の蝶園は”駅を降りた付近にある鉄道公園にある”、程度の情報しかなかったのですが、なんとかなるだろ?と思って益州変更公園をうろつきます。

が、なかなか見つかりません。
案内図などもないため正直良くわかりません...

歩いていると事務所があったので訪問して”バタフライパークはどこですか?”と聞いてみました。

すると、鉄道公園は隣の公園で、その中にあるとのこと。
で、さまよっていた公園はクイーンシリキット公園とのこと。


6番がバタフライパーク
で、鉄道公園に入ったのですが案内図がなくってさまよい続けます。
ようやく案内図があったのですが、すべてタイ語...
現地の方(軍人さん?)がいらっしゃったので聞いてみるとこの6番がバタフライパークとのこと。

すぐ脇を通って来ちゃったよぉ。ニアミスでしたな。

運転台のベンチ
鉄道公園ということもあり、鉄道ネタがちらほら。
SLの運転席を使用したベンチ(休憩所があったり)

SL
SLがあったりします。

SL後ろから
後ろに乗っているのはなんだろうなぁ。



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June 19, 2012

THE KEY BANGKOK HOTEL (ザ キー バンコク ホテル)

ホテルよる
今回利用したホテルです。今回の旅行では楽天トラベルで宿+往復航空券の個人旅行用のパッケージ者を利用しました。オフシーズンということもあり、宿に5泊して往復航空券で一人あたり6万以下という旅行でして、今回の宿もアクセスがいいことを第一優先にして決めました。BTSのアソーク駅、地下鉄でもスクンビット駅のもよりで、スーパーやコンビニも多いという点はよかったです。
宿の前にも屋台が並んでいたりと楽しめましたね。
ホテルでのクラスは一番安いレベルを選びましたが、設備としては十分かなと。窓がない部屋でしたが逆に静かでよかったかもしれません。(低い建物で市街地だと窓があっても仕方ないですからね)
毎日お水も補給されました。


ホテル昼
ちなみに昼だとこんな感じ。
そんなに大きくないホテルでしたが、空港のタクシーで行ったらわかってくれたしそこそこ有名なのかな?

宿は寝るもの、と思えば快適でしたよ。

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