タイ

June 20, 2012

ガパオライスで晩ご飯〜旧ファミマ看板ハケーン

ガパオライス
晩御飯は昨日に続いてTerminal21のフードコートでガパオライスをいただきました。mgmg。

昔のファミマロゴ
ホテルの隣にファミリーマートがあるのですが、そこの看板が日本で言うところの古いタイプの看板でした。
懐かしいなぁ。

mambo_no5 at 17:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

チャイナタウンから市場をふらふら

チャイナタウン
ファランポーン駅でチケットをゲットしたあとは王宮方面(西方面)にふらふらと散策です。
チャイナタウンが広がっており、建物や雰囲気が中華風です。

チャイナタウン2
このへんなんて本当にチャイナタウンですなぁ。

焼きバナナ
屋台で焼きバナナをゲット。
ほくほくしていてそんなに甘くないです。焼きバナナに適した品種があるんだろうなぁ。二本で20バーツ。
また水分補給でカットフルーツ(パイナップル)を購入したりして。これも20バーツでした。

お供え
パーククローン市場ではお供え物やお花がいっぱい。

小玉ねぎなど
市場は見ていて楽しいですなぁ。

南国フルーツ
南国フルーツ山盛りです。

屋台でそば
むちゃくちゃ暑い中、屋台で麺類をいただきました。
よくわからないので二人分おまかせで。
臓物の入ったスープはなかなか美味しいですな。汗をかいた身体には程よい塩分が心地いいです。


より大きな地図で 2012 タイ を表示

食べた屋台はこのへんです。コンビニのあたりです。

mambo_no5 at 13:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

MRTでファランポーンへ向かい、アユタヤ行きのチケットゲット!

チャトチャック駅
バタフライパークで蝶々を満喫してあとにします。
MRTでファランポーンへ向かいます。

地下鉄です。
地下鉄は最近できたということもあり綺麗です。地下だと空調もきいていて快適ですねぇ。

ファランポーン駅
終点で下車。地上に上がり同名のファランポーン駅(タイ国鉄)です。
終点駅、ターミナル駅らしく駅や待合も広いです。

右側がチケット売り場
翌日アユタヤに行こうと思っており、前売りのチケット売り場を発見。
購入しようかなぁ、と思い近づこうとすると案内の女性が現れ、”明日来て買え”と言う。
どうも納得できなかったので、案内の女性が離れた際に窓口に並びチケット購入を試みると...

無事に購入できました(笑)
事前に紙に乗りたい便名、行き先、クラスや枚数を書いておけばすんなり購入できました。

やれやれです。これで明日は向かうだけ〜。


より大きな地図で 2012 タイ を表示

ファランポーン駅です。




mambo_no5 at 12:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

バタフライパーク(蝶園)で蝶三昧

バタフライパークはこちら
鉄道公園を引き返すように歩き歩いてようやくバタフライパークはこちら、の表示が。
(文字はわからなくっても絵ならわかりまする〜)
公園を歩いていると小動物がいろいろいたりしますね。派手なトカゲがいたりすると南国らしいです。

バタフライパーク
ようやくバタフライパークに到着!
ガラス張りの温室状態のようですね。
入場受付はありますが、無料です。
早速中に入ります。

フルーツに集まる
おぉ、早速フルーツに集まる蝶々さんたち。
南国の動く蝶々はまたいいもんですな。

葉っぱみたい
閉じているときに葉っぱのような羽根も。

葉っぱの裏は鮮やか
開くと非常に鮮やかだったりします。

青アゲハ
他にも羽根の青いアゲハがいたり...

蝶々イパーイ
いろんな蝶々が飛び交っています。

取れなかった蝶々もたくさんありました。
なかなか素晴らしい施設ですなぁ。


より大きな地図で 2012 タイ を表示 鉄道公園への入り口はこのへんです。

蝶園つながりです。

mambo_no5 at 10:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

June 19, 2012

THE KEY BANGKOK HOTEL (ザ キー バンコク ホテル)

ホテルよる
今回利用したホテルです。今回の旅行では楽天トラベルで宿+往復航空券の個人旅行用のパッケージ者を利用しました。オフシーズンということもあり、宿に5泊して往復航空券で一人あたり6万以下という旅行でして、今回の宿もアクセスがいいことを第一優先にして決めました。BTSのアソーク駅、地下鉄でもスクンビット駅のもよりで、スーパーやコンビニも多いという点はよかったです。
宿の前にも屋台が並んでいたりと楽しめましたね。
ホテルでのクラスは一番安いレベルを選びましたが、設備としては十分かなと。窓がない部屋でしたが逆に静かでよかったかもしれません。(低い建物で市街地だと窓があっても仕方ないですからね)
毎日お水も補給されました。


ホテル昼
ちなみに昼だとこんな感じ。
そんなに大きくないホテルでしたが、空港のタクシーで行ったらわかってくれたしそこそこ有名なのかな?

宿は寝るもの、と思えば快適でしたよ。

mambo_no5 at 22:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

Terminal21のフードコートで晩御飯(今日はカレー)

ターミナル21
シリラートをあとにして、水上バス、BTSを経由して撤収です。
今日は宿の近くにある(最近できたらしい)Terminal21を訪問、こちらで晩御飯をいただきました。
場所はAsok駅直結、地下鉄でもスクンビット駅に直結という便利な場所です。

タイカレー
フードコートは最上階にあります。
様々なお店があり迷うところですね。こちらはメニューは文字だけではなく写真、番号があるのでオーダーが楽ちんです。今日はカレーをいただきました。

カード
ちなみにこちらはフードコートのカードです。チャージして、利用期限は最後の利用から一ヶ月だそうな。
こういう形だとありがたいですね。
今回の旅ではこのあとも結構使いまして、最後は一桁バーツまで利用しました。

結構お勧めです。



mambo_no5 at 16:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

Siriraj Medical Museum 〜シリラート病院死体博物館〜

シリラート病院ミュージアム
バスターミナルからタクシーでシリラート病院へ向かいます。(100数十バーツだったかな?)
##シリラート、という発音が難しいのかなかなか伝わりませんでした...
病院内に博物館があり、そちらを訪問することに。
中にある二棟が博物館です。案内板はないので、事前にガイドブックなどで押さえておいたほうがよさそうです。
ちなみにあるのは27,28番棟です。

シリラートメディカルミュージアム
メイン(28番棟)の入り口にて。こちらは有料(@40バーツ)です。
内部は撮影NGだったので、画像はありません。こちらに記事がありますので興味ある人は...(苦手な人はやめてくださいね)

事故や病気の方の死体や結合双生児などなど...


博物館
27号棟の方にも同様の仏様があります。
いやぁ、すごいものを見てしまった印象です。
医者のような仕事にはつけないなぁ...(というかつかなくってよかったです)


より大きな地図で 2012 タイ を表示
場所はこのへんです。(棟は違いますが)

mambo_no5 at 15:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

タイ式トイレに遭遇!

タイ式トイレ
バーンレーム駅で催したためにお手洗いに入ったのですが、今回初のタイ式トイレに遭遇しました。
大小兼用の金隠しのないフラットな便器。
大の時は穴のほうを後ろにしてするそうです。(あたしはこのとき小だけでしたが)

で、終わったら隣に水桶と手桶がありそれで流します。


mambo_no5 at 09:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

屋台で朝ごはん〜渡し舟で対岸へ。

朝肉そば
駅周辺の市場を眺めているのも楽しいのですが、先のある旅なので早々に駅をあとにしました。
渡し舟で対岸に渡るのですが、まずはちょいと朝ごはんを屋台でいただくことに。
渡し舟の近くにあった屋台に入店しました。
麺のお店だったようで、どうオーダーしようかと思っていたら紙を渡されました。紙には表が書いてあり、肉の種類(猪:豚ですね...牛、羊)が縦軸、横軸に麺の種類(平太麺、細麺など)が書かれており、チェックして渡してオーダーというものでした。
##こういうのはありがたいですなぁ。
私は牛×平太麺、連れは猪×細麺をオーダー。
で、こんな感じで無事に提供されました。
熱い中、程よい塩分の麺がこれまたうまい。
朝からごちそうさまでした。麺×2+お水で90バーツだったような気がします。

屋台で朝ごはん
ちなみに入った屋台(お店)はこんな感じです。渡し舟乗り場の左側です。
##ただ蚊に刺されまくりましたが...

渡し舟乗り場
屋台前から渡し舟乗り場をパチリ。
受付があり、確か一人4バーツだったような。

渡し舟
渡し舟に乗船です。
人も多いですが、バイクに乗っている人も多いです。


水草漂う川
川には水草が多く、船は蛇行しながら水草を振り払い対岸に向かいます。

対岸上陸
対岸の船着場に到着です。
鉄道の乗り継ぎタイミングギリギリだと、駅近くに着岸するようです。
ここから乗り継ぎの駅に向かいます。



mambo_no5 at 09:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

マハーチャイ駅に向かいます

走りながらドア開いてます
ガタゴトとマハーチャイに向かいます。時刻表はこちら。
0740発、0839着ですが8時過ぎに出発。(まぁこのへんは織り込み済み)
改札は当然無く、出発後車掌さんが検札に来ます。
ドアが開きっぱなしのまま走ってたり、連結部は何も囲いがなかったりとなかなかワイルドな感じです。
すれ違いの際にお向かいの車両はこんな感じ。フリーダムですな。

途中駅の風景
途中駅の風景です。
ホームもなくってなんとなく駅って感じ。
のどかっていうかなんて言うか。

マハチャイ駅に到着
マハーチャイ駅に入線していきますが線路ギリギリまで市場が展開されています。すごい!

駅が市場
降りてみると、駅内は市場のようでして、線路のギリギリまで市場が展開され、みんな線路を歩いてます(笑)

到着〜
到着した車両です。駅は2線2面なので割と広々してます。

終点
駅票も終着駅な表示ですね。

マハチャイ駅
こんな市場を色々と眺めていたいってのもあったのですが、乗り換えもあるので駅をあとにします。
この駅は結構立派ですね。



mambo_no5 at 08:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ウォンウィエン・ヤイ駅からローカル線に乗ります

駅のホームまで屋台
今日はローカル線の旅を楽しむことに。
BTSの終点ウォンウィエン・ヤイ駅から西に向かうローカル線のウォンウィエン・ヤイ駅に向かいます。
大通りのロータリーから入ったところにあるようですが、”わかりにくい”という情報だったのであえて南から北上し、線路にぶち当たれば場所はわかるだろう。と思い北上していくと線路に当たりました。

で、そこにホームがあったので線路を勝手に渡ってホームに登るとホームが市場状態。カオスですなぁ。

チケット販売所
ホームの入口側(終点側)に向かうとチケット窓口らしきものがあったので、切符を購入です。でもあんまり窓口って感じがしないですね。みなさん、電車待ちで座って待ってますね。

チケットは10バーツ
購入したチケットです。
結構大きくて印字もしっかりしてます。ちなみに一人10バーツ。(距離は30kmくらいで約1時間の予定)

ロータリーからの駅入口
大通り(ロータリー側)に出て、液の色口を見に行ったところ...
全くここに駅があるって感じじゃないですね...
こりゃわからんわ。

少し遅れて到着
予定より10分遅れくらいで車両が到着です。
駅にいる人は平気で線路やホームの端っこに居たりするので警告音を鳴らしながら入線してきます。
で、その車両はまだ動いているっていうのにドアが開いています。

ワイルドですねぇ...


より大きな地図で 2012 タイ を表示

mambo_no5 at 07:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

June 18, 2012

屋台でバッタイとホイトード

屋台メシ
帰宅前に
”ちょいと食べ足りないねぇ”
、ってことでホテルのそばにあった屋台でいただきました。
オーダーはよくわからないけれど、一つづつ、とオーダー。
出てきたのはバッタイ(焼きそば)とホイトード(お好み焼きのようなもの)です。

両方共うまし。口に合います。

屋台
屋台はこんな感じ。写真が飾ってあったので指差しオーダーしました。(笑)



mambo_no5 at 17:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

タークシンからサラディーンまで

何故かマックスバリュ
タークシンで下船後、ふらふらとサラディーンまで歩きました。
途中に何故か目に入ったMaxvaluの文字が!
一気に地元に戻ってきた感じがしますね(苦笑)

謎の秋葉原
あとは謎の秋葉原(AKIHABARA)
家電屋さんでしたが。

こういう小ネタは日本のものが多いですね。



mambo_no5 at 13:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ココナッツジュースでひと休み

ココナッツジュース
ワット・ポー、ワット・プラケオ/王宮の観光を終えてひと休みすることに。
屋台で売っていたココナッツジュースをいただきました。

これがほんのり甘くて美味!

しかもこちらでは20バーツ程度なのでありがたいです...

販売済み
屋台で購入後に川岸の公園で頂いたのですが、飲み終わった殻はどうしよう?と思ったのですが、購入した屋台に返却させてもらいました。
屋台の前には本日売り上げのココナッツが並んでおりました...

さてさて、川を渡りましょうか。


より大きな地図で 2012 タイ を表示

ここにある屋台で購入しました。

mambo_no5 at 10:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ワット・プラケオ/王宮

王宮にて
ワット・ポーをあとにして、ぐるり歩いてワット・プラケオ/王宮を訪問です。観光地間を歩いていると声をかけてくる人がぞろぞろ。
たちの悪い人は居なかったですが、熱くてぼーっとしていると引っかかりそうですね。

で、ワット・プラケオ/王宮に到着。入場時に服装チェックをされながら案内を渡されましたが、案内が中国語(笑)
日本語に交換してもらいましたが、今回の旅では日本人と思われたことがなかったですねぇ。

入るといきなりメインの豪華絢爛な建物です。
いやぁ、きらびやかですねぇ。


きらびやかに鳥人間
小物も全てきらびやかです。
私は”鳥人間”がお気に入りです。

現施設
同じ敷地内に歴代の王宮があります。
これまた綺麗ですねぇ。


衛兵
衛兵さんも暑い中お疲れ様です。

謎の剪定
樹木の選定がなかなか素敵です。
日本の感覚だと違うもんなぁ。

服装チェック
入り口にある服装チェックです。
事前に知ってたので、この日だけは長いボトムで対応しました。
(色々と回りましたが、チェックがあったのはこの施設だけでしたね。脱帽などはありましたが。)


より大きな地図で 2012 タイ を表示

mambo_no5 at 09:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)